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ニックネーム:ミサミサ
性別:女性
誕生日:1984年1月2日
血液型:O型
出身地:兵庫県
仕事:OL
趣味:ブログを書くこと、ファッション、テレビ
特技:英検2級、ピアノ

→→情報商材の相談をする

→→在宅ワークで稼ぐ方法

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再販権付 E-BOOK6冊+販売用ホームページ+商品画像セット(後編)

再販権付 E-BOOK6冊+販売用ホームページ+商品画像セット(後編)

販売者 : 山崎浩太


販売価格 : 9,800 円


商材レベル : 超初心者

更新日 : 2010-08-27



http://kaseguzo.info/dantotu/7/







ここからは後編です。





こうした点を全てカバーしてくれるのであれば、それは確かに

お買い得な話かもしれません。



しかも、著作権の権利はこの情報商材の購入者に属するというのです。

つまり、クレジットを外すことができるということですね。



自分の商品として、自由に販売することができるというのが

最大のセールスポイントかもしれません。



こういった点が、こちらの情報商材の「売り」であり、導入する

上でのメリットといえます。



続いて、デメリットについて見ていくことにしましょう。



一つは、「本当に、リライトした情報商材が売れるのか?」と

いった疑問だと思います。



確かに、この情報商材は、「再販権付きのフォーマット」は

用意していくれているでしょう。



しかし、それをどうやって売るのか、についてはごくごく

一般的な内容(アドバイス)しかかかれていません。




レビューやブログを参照してみましたが、この情報商材を

あえて強く押すものは見当たりませんでした。



また、もう一つの懸念材料として、「英語」があります。



6冊のE-ブックのうちの全てが英語らしいのです。

翻訳家に外注して翻訳済みとの記載もありますが、

元の文章は全て英語。



つまり、販売元は海外の業者と言うことになりますね。



アメリカは、特に著作権が厳しいので有名です。



英語から日本語に翻訳しているというものの、

本当にアメリカで書かれた情報商材が著作権を

放棄しているのでしょうか。



その保証や証明はどこにもありません。



日本語に直しているからといって、勝手に内容を

翻訳して販売していては、いつ誰に文句を言われても

おかしくないのです。



また、もともとが外国製ということもあって、特典の

うちの一つである「画像」も、キレイな外国人の女性や

男性など、日本人にはなかなか馴染めないものばかりです。



いかにも「写真素材」を盛り込んでいます、というような

セールスレターや情報商材では説得力に欠け、購買に

つなげるのは相当難しいのではないでしょうか。




今回ご紹介した情報商材も、残念ながら「どうしたら儲かるのか」

という確信に触れるような内容ではなさそうです。



購入する価値はありませんね。

再販権付 E-BOOK6冊+販売用ホームページ+商品画像セット(前編)

再販権付 E-BOOK6冊+販売用ホームページ+商品画像セット(前編)

販売者 : 山崎浩太


販売価格 : 9,800 円


商材レベル : 超初心者

更新日 : 2010-08-27



http://kaseguzo.info/dantotu/7/





今回ご紹介する情報商材は、誰でも簡単に「情報商材」を書ける

という、リライト販売の内容でした。



まずは、一見すると良さそうだと感じる点から見ていきましょう。



一つは、情報量という点が挙げられます。



E-ブックが6冊に、再販用のホームページ(恐らくソースのことでしょう)、

商品画像(つまり素材集ということ)のセット、そして

忘れてはならない”再販権”の全てがセットになってこの値段です。



情報商材で、6本のPDFファイル(ブック)が付いてくるというのですから、

かなりの情報量が期待できます。詐欺情報商材の中には、たった15ページで

数万円するものもあります。そうした情報商材は、「続きはこちらへ」という

ようにリンクさせて、会員登録を促すような悪徳商材も見受けられますから、

それよりはマシといえます。



色々レビューやブログを参照したところ、PDFファイルのページ数は

「まぁまぁ」充実しているようですね。



そしてこの情報商材の売り文句は、「自分(だけ)の商品を、

簡単にゲットする!」というものです。



確かに、売れるセールスレターのライティングは煩雑ですし、

情報商材のライティングもかなりの時間がかかります。



それをアウトソースしようとすれば、高額なゴーストライターへの

支払いが待ち受けています。200ページくらいの情報商材を

ゴーストライターに企画、構成、執筆させれば、かなりの金額

なってしまいますし、それに広告をかけて販売しても、元金を

回収するまでにかなり時間がかかりそうですよね。



きっと、今までに、それで失敗してしまった人もたくさん

おられるのではないかと思います。

固定業務報酬即金先払い制・在宅データ受け渡し内職 | データ単価525円~3150円(後編)

固定業務報酬即金先払い制・在宅データ受け渡し内職 | データ単価525円~3150円(後編)

販売者 : ジョージ・データオフィス

販売価格 : 31,000 円

商材レベル : 超初心者

更新日 : 2010-08-24



http://g-data-office.com/





1.のように、先払いである点は好感が持てますが、実際の報酬は

行った作業の量によって決まってくるはずなのに、どうやって

先払いの金額を決めるのかが不明です。このあたりはなんだか

怪しいですね。



2.の単純作業にしても、1件あたりのデータが525円から3150円と

差があるのが怪しいです。大多数は、単価の低い方で計算されて

しまうのでしょう。



3.は、本人の努力次第でしょうね。続く人もいれば続かない人もいる、

本当に、継続的に仕事が舞い込んでくるかも分からない、不安定さが

付きまといます。



4.この販売方法、いい加減にやめて欲しいですね。買う気が一気に

失せてしまいます。今回の情報商材は、分譲マンションの販売のように、

第1期から10期までを分けて販売している模様です。



だけどこの手の情報商材は、1から10期までの販売が終われば、

タイトルだけ変えてまた同じ商材を出してきたりするので

慌てて購入する必要は全くありません。



こうした情報商材は、価格も段々下げられた安くなっていったり

します。今は第1期ということなので、今買ってしまっては損を

するだけです。



色んなレビューを参照して、もっと多くの人がこの情報商材に

対する批評を書いてから購入を判断されたほうが賢明です。



ちなみに私も色々と、実際に購入された人のブログや意見、

あるいは購入を迷っている人の意見などを見てみました。





その中には、健全なビジネスだし、扱うデータに関しても

誰もが簡単に扱うことができ、仕事でもプライベートでも

扱う可能性があり、さらには万人が嫌悪感を抱くような内容では

ないということでした。



まだまだ未開拓な分野のため、先行者利益は大きいというような

意見もありました。



しかし、このような推奨レビューはどうやら少数派ですね。



私もこの情報商材に関しては推奨ではなく、否定派です。



なぜならば、この情報商材が示す内容を実践するために、

月額1万円のシステムを利用しなければならないというのです。



単価525円~3150円の内職なのに、月々1万円もかかるとずれば、

その初期費用を回収するために、525円の仕事を20回も

こなさなければならないのです。




ここで、仕事の供給者からの仕事依頼がぷっつりと途絶えたら・・・?



お分かりでしょうか。これは、内職を実践したところで、

ただ働きさせられて終わりそうです。



私は泣き寝入りはまっぴらなので、この情報商材は

絶対購入しないことをおすすめします。



残念ですが、今回ご紹介した情報商材も、稼ぐことのできない

つまらない内容の情報商材でした。

固定業務報酬即金先払い制・在宅データ受け渡し内職 | データ単価525円~3150円(前編)

固定業務報酬即金先払い制・在宅データ受け渡し内職 | データ単価525円~3150円(前編)

販売者 : ジョージ・データオフィス

販売価格 : 31,000 円

商材レベル : 超初心者

更新日 : 2010-08-24



http://g-data-office.com/





今回ご紹介する情報商材は、ひと言でいって「内職系」

情報商材といえます。



内容を見てみますと、どうやらパソコン操作は必須のようですが、

それ以外に特別な知識やスキルは全く必要ないというのです。



そして、とあるデータの受け渡しを行うだけで、1データにつき

525円~3150円の収入を得られる仕組みだということです。



簡単な作業で、手間をとらず、これくらいの金額を積み重ねて

いくことができれば、月々にしてかなりの収入が

得られそうですね。



この内職ができる年齢などの制限は、まず20歳以上であることが

挙げられていますが、男女や経験、学歴は問わないといいます。

まぁ、情報商材で稼ごうとしているのに性別や学歴が問われては

かないませんから、そんなことはわざわざ説明しなくても

良いと思うのですが・・・。



そしてパソコンのメール送受信ができること、インターネットに

接続できる環境にあること、日本国内の銀行口座を持っていることの

3つの条件も付け加えられています。



また、パソコンについては、WindowsでもマックでもOKだそうです。



そしてポイントとしては、下記のような内容が掲げられていました。



1.先払い

 委託先からデータを受け取る前に先払いで報酬が振り込まれる。



2.単純作業

 データ受け渡しの単純作業で初心者の方でも参加できる。



3.単発ではなく継続の仕事

 長期的に続けていただける在宅の仕事である。



4.人数制限

 募集人数は先着100名様まで。




ということでした。続きは後編で。

あなたのほんの些細なアイデアが世の中を変えるかもしれない 発明・ライセンスマニュアル(後編)

あなたのほんの些細なアイデアが世の中を変えるかもしれない 発明・ライセンスマニュアル(後編) 

販売者 : アイラム・エニケス

販売価格 : 6,800 円

商材レベル : 超初心者

更新日 : 2010-08-25



http://www.airamenikes.com/indexpat2.html





ライセンスビジネスでこれが一番のポイントかと思いますが、これらを発明したり

改良したりした場合に一番大事なことは、「権利を主張すること」と

述べられています。



そして、それを独占することと。



また、種類としては次のように区別されていました。



①モノの考案や改良を加えたもの

 (鉛筆の例など)



②商品のデザインを変えてみたもの

 (バケツの形をハートマークの形にしたものなど)



③商品名で心響かせるもの

  (商品のネーミング:タフマン、スリムドカンなど)






これって、特許とか商標のことですよね。

当たり前のことを長々と説明しています。



そして次に、ライセンス収入の例題を挙げてくれています。



その例題としては、メモクリップや卓上に立つまな板、金のたわし、

ドーナッツ枕など、様々な商品の例題が挙げられていました。



そしてライセンス収入を得るまでの流れとしては、



①オリジナルのアイデアの具体化

②権利調査

③権利出願

④アイデアの売り込み

⑤ライセンス権利の取得(契約)




と、これまたごくごく一般的な内容が書かれていますね。



しかしながら、肝心の発明の方法や手順、ヒントが

書かれている様子はありませんでした。




レビューなど色々見てみましたが、特許出願の一般的な流れや

種類の説明が書かれていることと、あとは発明といっても

一般的な生活の中に品とが隠れているとか、その程度のこと

しか書かれていないそうです。



特許や商標の出願は、時間もお金もかかりますし、

この情報商材を購入したところで損をするだけです。

特許は数年単位の時間と30万円くらいの費用がかかりますし、

商標も、1年以上の時間と10万円程度の費用がかかります。


それをいくつも取得し、ビジネスにつなげようとするなど、

一般素人ができる範囲ではありません。



この情報商材を購入したところで、セールスレターに

書かれているような夢のようなライセンス契約や、

豊かな生活は保障されないようです。



残念ながら今回ご紹介した情報商材も、儲けることのできない

詐欺商材と断言できます。

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